Rakuenoh2022












「エッシャーの絵の中に紛れ込んだよう」

ずっとそう評されて、迷路のような演劇を上演し続けて31年目となりました。

「戯曲=詩」の考えから、ちょっと音楽的な、独特の言葉運びの表現にて、不思議な感じのする舞台を作っています。

もしも気にって頂けたら、すごく嬉しく思います。ぜひ、一度、この楽園王の世界へ遊びに来てみて下さい。

きっと面白い演劇が観られるはず。ぜひ劇場にお越しください。





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